自閉症で言葉を話せない支援級1年生たろうの
夏休みも終盤を迎えている。

親子の時間をたくさんとれる夏休みを活用して
言葉を伸ばせたらなぁと思っていたら
もう夏休み2週間切ってしまった・・・・。
<<たろうの現在地>>
・放デイで好きな先生がいて、その先生の名前をひたすら言う
(先生の勤務シフトまで把握しているという変態ぶり)
・その好きな先生の文字(ひらがな)は見本をみて丁寧に書くという変態ぶり
・すらら(タブレット教材)で新しくもらえるキャラクターが可愛くなく、
母「えー、ショック💦」といったことが面白かったのか
たろう「(ぼくも)しょっくー」と伝えてきた。
・「ママ」→「マミー」呼びに変化・・・ママと呼ぶ声があまりに大きすぎて頻度も高く、耳にきんきん響くため、マミーって読んでと提案したら定着してきた。マミーのほうが声が小さくて良き。
・母の外出カバンに常に持参している50音表を
たろう「あいうえお(だして)!」ということが増えてきた。
発語できない言葉は文字で伝えようとする。
そして夏休みの宿題がもうすぐ終わる!!スバラシー
(母はいつも8/31に焦ってやっていたよ💦)